<< 2012年01月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

勝ったー ニュース記事に関連したブログ

2012/01/23 15:19

 

GSで、世界6位にフルセットマッチですよ。しかも勝っちゃうんですよ!

いきおいだけで勝てる相手と違います。

しかもツォンガは決して調子が悪いわけじゃない。去年、ジョコビッチ戦に勝ったのとは訳が違う。

錦織がツォンガの得意なテニスをさせなかった。これは大きい。しかもツォンガにとって全豪は得意なサーフェス。

これでまたランキングがあがるので、全仏もシードですね。

シード選手として、3回戦は当然とは言わないけど、当然だと思ってた、と言ってたけど、ベスト8入りですからね。世界ランクも今年中は難しいかも知れないけど早い内に10位以内を目指すって言ってるし、楽しみですね!

カテゴリ: スポーツ  > その他    フォルダ: スポーツネタ

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

ミックスダブルス ニュース記事に関連したブログ

2012/01/22 20:41

 

伊達・錦織ペア、勝ちましたね~

ダブルスは、なんせ楽しそうなのがいいよね。2人ともニコニコ笑ってるシーンもあって、なにしゃべってるのか気になる(笑)

チャリティーマッチの時みたいに、楽しくしゃべりながらやってるんだろうか? とか想像するとさらに楽しかった。

オリンピックの年でもあるし、そこも見据えてのドリームペアなんだと思うけど、チャリティーマッチの時のミックスダブルスが楽しかったから、とかいうのもあるのかもなー。

カテゴリ: スポーツ  > その他    フォルダ: スポーツネタ

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

発言の重みって ニュース記事に関連したブログ

2012/01/14 09:42

 

そもそも、色んな公約とかぜーんぶ覆してきておいて、今更発言の重みとか言われてもなー。

消費税増税しないのが公約じゃなかったっけ?

なのに、増税ありきって。どの口が言うかってことだ。

カテゴリ: 政治も  > 政局    フォルダ: 指定なし

コメント(1)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

なにをもって反党なのか ニュース記事に関連したブログ

2012/01/12 18:12

 

離党するのは党をやめること。

反党で除籍はやめさせること。

 

つまり、懲戒解雇か自首退職かの違いってことだよね。

で、当然懲戒解雇には理由が必要なわけだけど、新しく党をつくったってのがその理由名わけ?

えーと、今まで新党を作ってきた人たちはたくさんいたと思うけど、彼らはみんなそれまで所属していた党から「除籍」扱いだったんでしょうか?

新党じゃなく、どっかよその党に移籍する場合は自首退職扱いになるの?

 

つか、そもそも選挙時のマニフェストとまったく違ったことを推し進めてるのは党に反する行為じゃないのか??

党内でも反対者多数の消費税増税を強引に決めたのは反党行為ではないのか?

そう考えると民主党の「党に反する」ってのの定義がよくわからなくなってくる。

カテゴリ: 政治も  > 政局    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

増税の前に ニュース記事に関連したブログ

2012/01/02 20:18

 

やるべき事はいっぱいあると思うんだが。

しかも増税を決めた後で民意を計るとか言ってるけど、選挙で大敗したとしても決まってしまった増税は執行されてしまうわけでしょ? 民意なんて関係なく増税はするぜ!って言ってるわけだよ。

なんでその前の段階で、無駄を省くことをしないのか。政治家は連日税金でキャバクラ通いが許されるのか。税金をいかにうまく懐に入れるかを考える人たちのことを政治家と呼ぶらしいが、それは民意ではないはずだよ?

定められた仕事をしない法務大臣とかさ。個人の信念で執行しないっていうなら執行されるべきだった死刑囚のためにかかる全額を個人でまかなえよって感じじゃないですか? 死刑制度存続の是非とは別個の問題だよ。今現在の法律に照らしてそれを遵守できない法務大臣って一体って感じだ。

事業仕分けだって、結局ただのパフォーマンスっぽかったし。無駄遣いをなくそうって姿勢は見えないよね。

結局自民が吸ってた旨みを民主が横取りしただけな格好だ。

民主がダメってなっても、自民も増税推進してたわけだから、結局のところ本当に市民のためを考えてる政党ってあるのかな?

カテゴリ: 政治も  > 政局    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

まず ニュース記事に関連したブログ

2011/12/22 17:56

 

コストを増やせば増やすほど電力会社が儲かる、というわけのわからない制度を見直すべきでしょ。無駄な投資をしてその金額にまで利益を何%かのっけて顧客から徴収するってのは、理解しがたい。社員の給料増やせば増やすだけ儲かるってのもおかしな理屈だ。で、社員にボーナス支給されてる状況で、電気代値上げ、税金で事故の補償も補填されるじゃ、どう考えても一般企業ではないよね。

独占企業なのに広告費バンバン使ってるとかさ、しかも使えば使うだけ儲かるしくみってか?

 

どうかしてる。

カテゴリ: ビジネス  > 財界    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

というか ニュース記事に関連したブログ

2011/12/19 20:19

 

それだけの損失隠しで、なんで逮捕者がでないの? ライブドアとか逮捕者続出したのに。金額的にも期間的にもオリンパスの方が悪質度が高いと思うんだが?

経営陣に問いただそうとした社長を解雇したりしてるしね。

つか、これで解雇が不当ってことになったら、それこそとんでもない額を請求されてもおかしくないんじゃないの??

カテゴリ: ビジネス  > メーカー    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

ええと ニュース記事に関連したブログ

2011/12/16 08:26

 

仕事量そのものが減ってるのに、定年が65歳までってなると、今度は若い人が就職できないってことになる。

政府って、ホント物事を1面しか見てないよね。

今だって、ずーっと働いて年金払ってきた人がもらえる年金額より、生活保護の方が額が多いとか、「なにそれ?」ってことになってるし。

年金での支出が減っても生活保護での支出が増えれば、結局国庫からの支出は減らないし、今みたいな逆転現象を放置したままだと反対に支出は増えることになるわけで、省庁の縦割りによる二重政策とか、そういうのも見直すべきだし、色々やらなきゃいけないことはあるはずなのに、政治主導が聞いて呆れる、省庁の代弁者に成り下がってないか?

増税の前に、税金でバーキャバレー通いを初めとする「自分で払えよ、給料貰ってるんだからさー」って言うような支出をまかなってるのをまずはなくそうとか、そっちが先なんじゃないの?

政治家って「ええー、そんなのまで必要経費?個人支出じゃんどう考えても~」ってのまで全て税金で給料とは別口で支出されちゃうのとか、ホントどうにかして欲しい。政治に金がかかるとか言うけどさ、毎日パーティーだバーだって遊んで回ってりゃそりゃ金もかかるよ。でもそれって政治?

カテゴリ: 政治も  > 経済政策    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

結局は ニュース記事に関連したブログ

2011/11/27 09:37

 

意識だと思う。譲り合うって言うと途端にきれい事に聞こえるけど、つまり、自転車に乗ってる人が自分をどう意識してるかっていう。

歩行者は、狭い歩道を歩いてる時に自転車が後ろから来たら、どく人が多いと思う。

自動車は、自転車が急にふらりと車道の真ん中に出てきても、事故を起こしたら自動車の責任になるので、気をつけてる人が多いはず。

手軽だし、きちんとした交通ルールを知らなくても買えるし乗れる。小回りもきくしスピードも出るけど、ゆっくり走ることも出来る。自分でハンドルできてるって普通に思えるハズ。

自転車は、歩行者にも自動車にも道を譲らせ、交差点で一時停止も確認もなしで突っ切ったり、車が来てることを確認せずに、もしくは確認してもフラッと道路を横切る人も多い。

自分のスピードを理解できてないんだろうと思う。危なければ避ければいいと思ってるんだと思うけど、自転車を避けるために急ブレーキを踏まされた車が事故を起こすとか、お年寄りがびっくりして転んで骨折とか、普通にあり得ることを想定して考えることができないんだろうか?

自転車に乗ってる人がすべてマナーが悪いとは思わないけど、歩行者、自動車に比べて特に目立つのは否定できないなぁ。もちろん、歩行者、自動車にもマナーの最悪な人っていっぱいいるけどね。

カテゴリ: 事件です  > 事故    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース

こういう ニュース記事に関連したブログ

2011/11/18 19:55

 

どこに消えているかわからない金を簡単にホイホイだすのは誰のためにもならない。

国民から集めた税金を誰かの懐を潤すためだけに使ってはいけないのは言わずもがな。

子供のため、ならまだいい。だが、本当に子供のためになっているのか。偏った教育は(朝鮮学校に限らず)誰のために行われる教育なのか、きちんと考える必要があるんじゃないだろうか。

毎年のように赤字国債を発行して、将来への借金を積み重ねて、一体誰がその借金を背負うことになるのか。借金をしてまでばらまかなければいけないものかどうか、きちんと責任を持ってその判断をするのは誰の仕事なのか。

カテゴリ: 政治も  > 経済政策    フォルダ: 指定なし

コメント(0)  |  トラックバック(0)

 

関連ニュース